概要:フットサル レーブチャレンジカップ
詳細:主審と第2審判を12試合
時系列が前後しますが、2月15日、京田辺体育館でフットサルの大会の審判をしました。
この大会、知的障がい者の支援学校(生徒や職員など)の大会で、フレンドリーとチャレンジの2カテゴリーでリーグ戦および順位決定リーグが行われました。
予選リーグは10分のランニングタイム(アウトオブプレーになっても試合を止めない)、決勝リーグは7分ハーフのランニングタイムと時間は短いですが、担当する試合数が多く、全部で12試合担当しました。
「第2審2試合ー主審2試合ー休憩2試合」のローテーションを3回しましたが、さすがに後半は結構きつかったです。
私はチャレンジの方を担当しましたが、こちらはレベルが高かったです(私はよくわかりませんが、他の審判の方が結構レベル高いって話されてました)。
フレンドリーの方は、女性や初心者の方も多く、ワイワイと楽しそうにされてました。
今回は親善試合みたいな感じだったので良かったですが、まだまだルールに不慣れなところも多く、勉強しないといけないなと実感しました。