シン活 #160-1

概要:フットサル レーブチャレンジカップ

詳細:主審と第2審判を12試合

 

 

時系列が前後しますが、2月15日、京田辺体育館でフットサルの大会の審判をしました。

この大会、知的障がい者の支援学校(生徒や職員など)の大会で、フレンドリーとチャレンジの2カテゴリーでリーグ戦および順位決定リーグが行われました。

 

予選リーグは10分のランニングタイム(アウトオブプレーになっても試合を止めない)、決勝リーグは7分ハーフのランニングタイムと時間は短いですが、担当する試合数が多く、全部で12試合担当しました。

 

「第2審2試合ー主審2試合ー休憩2試合」のローテーションを3回しましたが、さすがに後半は結構きつかったです。

 

私はチャレンジの方を担当しましたが、こちらはレベルが高かったです(私はよくわかりませんが、他の審判の方が結構レベル高いって話されてました)。

フレンドリーの方は、女性や初心者の方も多く、ワイワイと楽しそうにされてました。

 

今回は親善試合みたいな感じだったので良かったですが、まだまだルールに不慣れなところも多く、勉強しないといけないなと実感しました。