シン活 #150-1

概要:O-30関西女子サッカー選手権大会の主審

詳細:試合前の打合せ

 

 

12月7日、洛西浄化センター(アクアパルコ)でO-30女子の関西大会の準決勝の主審をしました。

 

元々予定が割当予定が入っていなかったので、協会側の調整がうまくいかなかったみたいで1週間前に急遽、予定が入りました。11月は風邪ひいて体調が悪いのが長引いていて、前の週は「土曜日奈良からの宮津に移動で日曜日フットサル」という過酷な日程だったので、久しぶりにのんびりできると思ってましたが、ダメになりました。

 

どんな大会か確認したら、全国大会にもつながる大会、試合時間は50分(25-10-25)、選手交代は再交代も可能というのが主な内容でした(シニアは再交代可能がわりとあります)。

 

それで、試合開始45分間にマッチミーティング(普通は1時間前とかが多いですけど)。前の試合をみていたら、スパッツとかはいている選手がおおかったので、色とかちゃんと統一しておいてねという事と、新ルールなんで、8秒のカウントはこっちに任せて欲しいという事だけ伝えました(前の週に結構文句言われたので)。

 

通常だと、マッチミーティングのあとちょっとのんびりしながら準備するんですが、この日は45分前だったので、本当はあまり時間がないのですが、いつもと同じようにちょっとのんびりしていて、時計をみて慌てて準備したりしました。