概要:大学交流戦の副審
詳細:後半
8月16日土曜日の大学交流戦の副審。
R大学が1点リードで後半開始。
後半開始して、試合展開的にややR大学の方が優勢。そんな中で、1回目のクーリングブレイク(15分)前に、R大学が立て続けにゴールして、3-0になってしまいました。
このままあきらめるのかと思いましたが、D大学も頑張って1点取返し、さらにアディショナルタイムに入ってからもう1点追加で3-2。
クーリングブレイクがあったのと、選手交代も多かったので、アディショナルタイムもたしか9分くらいあって、時間は結構残ってました。
そんなこんなで、試合終盤になって試合の強度はより上がった感じで、最後の最後まで体力的にしんどい試合でした。
結局試合は3-2でR大学が逃げ切り。
8月の暑い中で、トップレベルの大学チームが交流戦とはいえ、まあまあガチの試合という貴重なゲームの副審をさせてもらって、いい経験になりました。
試合の反省など、書いていきます。