シン活 #134-5

概要:大学交流戦の副審

詳細:後半

 

 

8月16日土曜日の大学交流戦の副審。

 

R大学が1点リードで後半開始。

後半開始して、試合展開的にややR大学の方が優勢。そんな中で、1回目のクーリングブレイク(15分)前に、R大学が立て続けにゴールして、3-0になってしまいました。

 

このままあきらめるのかと思いましたが、D大学も頑張って1点取返し、さらにアディショナルタイムに入ってからもう1点追加で3-2。

クーリングブレイクがあったのと、選手交代も多かったので、アディショナルタイムもたしか9分くらいあって、時間は結構残ってました。

 

そんなこんなで、試合終盤になって試合の強度はより上がった感じで、最後の最後まで体力的にしんどい試合でした。

 

結局試合は3-2でR大学が逃げ切り。

8月の暑い中で、トップレベルの大学チームが交流戦とはいえ、まあまあガチの試合という貴重なゲームの副審をさせてもらって、いい経験になりました。

 

試合の反省など、書いていきます。