シン活 #134-4

概要:大学交流戦の副審

詳細:開始5分で限界

 

 

8月16日土曜日の大学交流戦の副審。

 

前半、私の予想では強いと思われるD大学が攻める方が私の担当するピッチ(A2)。

予想通り、試合開始からD大学がボールを持って攻め込む時間が多かったです。

 

前半、ビルドアップしながらゆっくりと試合が流れるかとおもいきや、全然ペースを落とさずに攻撃するので、私も全然休む暇なし。

「これはキツイ。ちょっと座りたい」って思いながら時計を見たらまだ5分しか経ってなくて、ちょっと絶望しました。

 

試合はそのままペースが落ちることなく前半15分のクーリングブレーク。

途中から多少試合が落ち着いたのと、私もきついのになれてきたのか、何とか前半終了まで持って行けました。

 

前半試合展開としては、両チームほぼ互角。前半終了間際にR大学が1点先制して1-0でR大学のリードという私の試合前の予想が裏切られる形で後半に。