シン活 #132-1

要:ジュニアユース(中体連)の大会の主審

詳細:会場行くのにグッタリ

 

 

7月24日の木曜日。審判仲間に頼まれて、平日の木曜日でしたが、宝ヶ池でジュニアユース(実際は中学校のチーム)の大会の審判をしました。

 

この大会、大まかな内容は下記の通り。

私は1日目の予選リーグで3試合担当しました。

  • 8人制(基本的なルールは4種の試合と同じ)
  • 違う部分として、ゴールは通常の11人制のゴール
  • 時間は10分-3分-10分
  • 審判は3人制(主審と副審二人、副審は選手)
  • 大会は2日間あって、1日目は予選リーグ、2日目に順位決定のトーナメント

 

とりあえず、試合とは全然関係ないけど、まずは会場に行くまでの話。

私の家から会場の宝ヶ池球技場までは約10km。往きは北に向かってずっと上り基調でまあまあつらいコース。

車は嫁さんが使うので、地下鉄か自転車どちらかなんですけど、3試合といっても、1試合の時間は短いし、8人制の狭いコートで副審もいるから対して動かないだろうという事で、自転車で行くことにしました。

 

朝、8時から準備をするという事なので、7時20分ごろに自宅を出発。本当はもう少し早く出たかったんですが、色々とあってスタートから出遅れ気味。

 

まだ朝早い時間なので、大丈夫かなと思ったら、おそらく気温はすでに30度近くあるんじゃないかという暑さときつい日射しで、体力をそがれてしまいました。

 

何とか8時ちょっと前に到着しました。自転車をこいでいる時は自転車のスピード(風)で大常備でしたが、自転車を降りたら、汗が一気に噴き出してきました。

 

やっぱりこの時期の外出は気を付けないといけないですね。