シン活 #131-1

概要:皇后杯予選の副審

詳細:とりあえず猛暑2

 

 

7月13日の日曜日に明治国際医療福祉大学のグラウンドで先週に引き続き皇后杯(正式な大会名は京都FAカップ2025 第21回京都女子サッカー選手権大会 兼 皇后杯 JFA 第47回全日本女子サッカー選手権京都府大会)の予選の副審をしました。

 

この大学、私とかわりと年配の人は明治鍼灸大学って名前の方がなじみがあると思いますが、大学がある場所が京都からだと電車でも1時間以上かかる中々の田舎です。

 

昔、小学生とかの時に京都に汽車(電車じゃないですよ ディーゼル機関車です)で観光にいく時に、「鍼灸大学前」って駅を通過したのを思い出します。

 

それで、まあ、田舎の山の中なんで、ちょっとは涼しいかなと思ったらそんな事はなくて、試合開始前から試合終了までWBGTの測定器もしょっちゅう鳴るくらいの厳しい暑さでした。

 

明治国際医療福祉大学のグラウンド、すごく立派で、付属設備もすごいですが(更衣室や部室、製氷機まであり)、残念ながら、グラウンドからちょっと距離があり(グラウンドの外側に陸上のトラックもあるので、グラウンドの中央からは100~200mくらい)、グラウンド内は全く日差しをよけるようなものがなくて大変でした。

 

ちょっと時間が経ってしまいましたが、思い出しながら書いていきます。